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富山県知事選の舞台裏、妊婦風俗嬢の告白…衝撃の真実が続出! 10月の人気よみものTOP5

【1位】保守王国・富山県知事選挙は新人候補の大逆転劇! 選挙取材のプロが「新田陣営で開票待ち」をした理由/「アラフォーから楽しむ選挙漫遊記」 (畠山理仁)

(内容紹介)
開高健ノンフィクション賞作家・畠山理仁さんによる、楽しくてタメになる選挙エッセイ「アラフォーから楽しむ選挙漫遊記」。

10月25日に投開票が行われた富山県知事選挙を選挙のプロが現地レポート。
日本一の「保守王国」で起きた異例の出来事とは?

撮影/畠山理仁
撮影/畠山理仁

今月の第1位はこちら!
よみタイが誇る、骨太選挙エッセイ「アラフォーから楽しむ選挙漫遊記」から、富山県知事選挙の翌日、10月26日に配信された「保守王国・富山県知事選挙は新人候補の大逆転劇! 選挙取材のプロが『新田陣営で開票待ち』をした理由」
月末に配信された記事が大ヒットし、見事月間トップにランクイン!
半世紀ぶりに保守分裂となり注目を集めた今回の富山県知事選挙ですが、あらためてその関心の高さをうかがわせる結果となりました。

10月12日配信回の「保守王国で半世紀ぶりの分裂選挙! 10月25日投開票の富山県知事選に行ってきた」でも、投開票前の選挙の様子を現地レポートしていた畠山さん。
選挙戦最終日の10月24日(土曜日)早朝にあらためて富山入りしました。

 私はいつも一人で全候補者を取材をする。だから複数の候補がいる場合、投票締め切り時間の日曜20時をどこで迎えるかで悩む。それは「当確の瞬間」を記録したいからだ。
 場所の選定を誤ると、大切な瞬間を逃してしまう。しかも、選挙は最後までなにがあるかわからない。だから毎回、最初にどこの事務所に行くかが大きな賭けになる。

そう語る選挙取材のプロが、あえて民間出身で新人の新田陣営で開票待ちした理由とは?
「こんなすごい選挙はこの先50年ないかもしれない」といわれるほど異例づくしとなった選挙の現場では何が起きていたのか?
驚きの真相はぜひ連載本編でご確認ください!

* * *

以上、10月の月間人気よみもの、ベスト5でした!
骨太ジャーナリストによる取材ルポが1位と2位を飾る結果となりました。
来月のランキングもどうぞお楽しみに!

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